成化十四年~都に咲く秘密~26話あらすじ感想ネタバレ

このページにはプロモーションが含まれています
このページにはプロモーションが含まれています
Baidu
スポンサーリンク

ねじです。

中国ドラマ「成化十四年~都に咲く秘密~」26話 あらすじ感想ネタバレ!パチパチー

前回は…
隋州と名乗る偽錦衣衛が官吏宅から金を脅し取る事件が多発する。
賊から毒矢を受けていたドゥルラは血を吐いて倒れてしまう。
隋州が協力を求め汪植は成化帝に太医の派遣を願い出る。
唐泛は解毒剤の実験台になるため毒矢で手を切る。
隋州は万指揮使の尋問に犯行時都にいなかったと繰り返す。

ここからネタバレ注意!

薛凌が都にいなかった隋州に犯行は無理だと伝えるが万指揮使は取り合わない。

仕事しろよって、お前がな。
猫に小判豚に真珠アホに権力やれやれ、ブウに「共犯にしてやろうか」だって、そういうこと日常的にやってるから出てくる言葉。

冬児が西廠に駆け込み話を聞いた汪植は料理を作って食べさせる。

100分の60の拷問…言葉で追い込む相乗効果で李子龍の名前。

冬児は難しい長台詞が多くて大変、お腹がすくのも忘れてるだろって優しい汪ちゃんの手料理はビーフン。
小出しにされてる汪ちゃんの魅力、あとどれくらい意外性あるかな。

スポンサーリンク

出身は広西、知らない地名だけど何かあったんだろうな、検索しない。が・ま・ん

汪ちゃんから見て唐泛と隋州は危ういのかな、いなくなったら?なんて聞いて、汪ちゃんもかなり心配なんだけど。
兄さまの不吉な話されたら怒るの無理ない、あの家と2人が冬児の家庭だもの。

隋州と名乗る偽錦衣衛の犯行はさらに大胆になっていく。

まだやってるよ偽物、前より図々しくなってる。
夫の一大事だって留守宅でお金を要求、オレオレ詐欺みたい。

でもこれで隋州の無罪が証明できるな、よし。よくないけども

新たな犯行の報告が入り隋州は放免になる。

拷問室にこんな立派な装飾いる?いつも謎。

ここぞとばかりにいい気になって脅してるよアホ万弟、隋州相手にしてないけども。
あ!焼きごてはいかーん!セクシーじゃない。

間に合ったブウ、詫びはどうしたアホ万弟!おぉん
詫びどころか危ない噂流せって、アホなのはすべての糖質を悪だくみにつぎ込んでるからだな。

裴准が説明をする間もなく唐泛は解毒薬を飲む。

飲んでも飲まなくても苦しいんだろうけど。

偽錦衣衛は街中で被害に遭った人を助ける。

なんだ義賊気取りか。
引き際が大事なのにここで欲を出すところが素人。

北鎮撫司を後にした隋州を不審な男たちがつけ狙う。

優しい隋州だけど悪人には相応の対応をする、逆恨みなんかしてるからいつまでもならず者なのに。

隋州丸腰なんだけど、そこら辺にあるもので武装するところがプロっぽい。
相手多いから狭い道でやる方がいいのかな?知らんけど

スポンサーリンク

偽錦衣衛の2人は賭場をターゲットにする。

公認の賭場なんてあるんだ、あーアホ万弟がたかってるとこ、相手が悪かったね。

偽者2人けっこうできるようでそうでもないっていうリアリティw。

小銭おでこの人。…「あなたは小銭の人なの!」

隋州と偽錦衣衛が鉢合わせし追手も交えて乱闘になる。

見た瞬間にこいつらが偽者だってわかったと思うけど、流れで一緒に逃げちゃうw。
偽者は隋州の顔全然知らないんだな。

唐瑜たちは解毒剤の副作用で苦しむ唐泛を心配する

オムレットな唐泛、美しい顔が歪んでしまってる。

唐泛が苦しむのも冬児を悲しませ怯えさせる、兄さま達元気でいてくれないと。

追手をまいた隋州と偽者は言葉を交わす。

国境警備3年と熟練兵どっちが強い?子どもか!

無職と聞いて銀子小銭っぽい方投げてよこしたよ偽物、失敬だないいとこの子だし。
複雑な表情で受け取る隋州。

気をよくしたんだねアジトを教えちゃう偽物、おなじみになってきた「憎み切れない悪者」。

唐泛は苦しさのあまり自害しかねないと縛られてしまう。

縄で後ろ手にってなかなか乱暴、拘束衣という訳にもいかないけども。

胃腸炎とかでどうしようもなく辛くて死んだ方がましかって軽めに思うことある死んだことないから分からないけど、そんなのがまだ11回…死ぬ。

隋州に支えられ薬を飲みに行く唐泛、あの…薬の方を持って来ればよくない?

隋州は偽者に会ったことを冬児に話す。

誰でも冬児と同じこと言いそうだけど、あくまでも隋州な隋州。
おかげで逃げられたって言うけど、逃げなくちゃいけなくなった原因作ったのは他でもないそいつらだから。
誰にでも事情はあるんだからいちいち酌まなくてもー、まあ接してみての感触もあるんだろうけども。

過酷な投薬実験により唐泛の体は限界に達しようとする。

弟がこんなに苦しんでるのに姉上は恨み言ひとつ言わない、ただ「助けて」とだけ。
頭の中にあるのはそれだけなんだよね、今はそれだけ。あとで怒るんだろうなー

ウユンの膝枕とはマニアックw。

李子龍と遠達が会っている様子を窺っていたどじょうは追い払われる。

穀物は安南ってわざと聞かせたのかも。

人相書きが出回り偽者は最後に人を集めて大仕事をしようと考える。

追い込まれてる自覚あるけど、こまれ度が間違ってる。
募ったら隋州が応募するんだろな。

汪植が会いたいと伝えると李子龍は歓意楼を指定する。

どじょう危ういよ、子どもなのにこんな危険な仕事…まだ幼児と言える年で宮中に入った汪ちゃんもっだった。

その開きしいたけ、重いでしょ。首コリ

2人ともノリが軽いよキツネとタヌキ、どっちが?2人ともどっちもいける。

汪ちゃんが話して陛下が納得したら同僚になるってこと?ないわー。
商売人から朝廷…呂不韋コウラン伝同時視聴中思い出すー、望むものよ無理であれ。

おみやって何?爆弾?

2人手をつなぐっていう謎、歓意楼って敷地広いのね、なのに瞬時に消えるってどういうイリュージョンだ。

歓意楼は店じまいをして謎の物体の解体にかかる。

この場所を指定した理由これか。

汪ちゃん部下丁容万能か、薬にも爆発物にも詳しいらしい。
「〇○度回せ、○○度よし!」みたいな自衛隊の解体の見たことあるけど、こっちはまあまあ雑w、手に持ってやったら不安定じゃない?

←25話へ   27話へ→