花様衛士~ロイヤルミッション~(錦衣之下)1話~8話 粗々あらすじ中国ドラマ

mgtv.com
スポンサーリンク

完全な自己満足です。
ディスる意図は謝霄以外ありません。
33話からはもっとちゃんとちゃんとの概念は個人差あるけども書いてます。

33話以降ジャンプ台へジャンプ

怒られるかな、怒られるかもしれない、怒られるな。

第1話 失われた兵力配置図

明、嘉靖帝の時代、捜査機関「六扇門りくせんもん」の捕快(捜査官的な)袁今夏は元気いっぱい毎日がめつく仕事に励んでいた。
そんなある日、今夏はある事件がらみでお馴染み錦衣衛のエース陸繹とザ運命の出会いをはたす。
陸繹はびっくりするほど意地悪で、犯人をいたぶってはニヤつき、戦闘ではムダに派手な動きを見せるニヒルなイケメンだった。
もろもろの流れで今夏の大切な銃を取り上げた陸繹は「返してほしかったら錦衣衛より先に事件を解決してみせろや ふっ」とむちゃぶりするのだった。

第2話 六扇門の意地

今夏は犯人の隠れ家を発見するが、相棒の優しいけど若干もっさりした大男楊岳が来ないため「しゃーない1人でやっちゃお」と考える。
ところが、銃を持っていなかっために取り逃がしかけ、あのドSニヒ男のせいだと苛立つのだった。
どんだけなんやの上から目線で様子を見ていた陸繹は、ふっ俺様の出番のようだなと出てくるが、焦った今夏との負のマリアージュによって犯人を逃がしてしまう。
あったまにきた今夏はマジでシャレにならんと頑張るが、辿り着いた先にはニヤつく陸繹がいて、ぐぬぬーーとなるのだった。

第3話 密命

今夏と陸繹は盗まれた配置図を取り戻すが、ありがちの展開により実行犯は口封じされ、黒幕は安定ののうのう状態のままだった。
当然だが、死んだ犯人は倭寇的タトゥーありという設定になっていて糸口となるのだった。
ヤバいと感じた嘉靖帝は、鼻つまみ皇族を調査する体で黒幕を探るように陸繹にこそっと命じる。
今夏の師匠で楊岳の父イケオジ楊程万には陸繹に協力せよと命が下り、ストーリーに必要なので今夏と楊岳の3人も同行することになる。

第4話 錦衣衛の配下

船での移動中、陸繹が楊程万の部屋を訪ねたので、今夏と楊岳がなんやなんやと盗み聞きすると、イケオジがかつては錦衣衛指揮使(お偉いさん)=陸繹父陸廷の部下でマジでイケてた精鋭だったとわかる。
今夏はイケオジがただの捕快に成り下がった理由を聞くためニヤニヤと陸繹に近づくが、イケオジはなぜか引くほど怒るのだった。
罰を受けた今夏は陸繹を逆恨みし、ラブコメ王道のいがみ合い展開となる。
そんな時、船室のお宝が忽然と消えるというめんどくさい事件が発生し、疑われた今夏たちは片腹痛いわと思ったかもしれなかった。

第5話 旗牌官の正体

何百キロもありそうな鎖を振り回しても腕が抜けない室伏な肩を持つ陸繹と今夏は、幽霊船なんていっても所詮作りもんじゃんということに気づく。
プライドを傷つけられた船が沈み始め、重力無視の便利技軽功が使えない今夏は海に落ちるが、女優がムダに濡れるわけもなく、喫水線から事件のトリックを見破った今夏はお宝を見つける。
しかし、出番のよく分かっっている悪者のせいで海に落ちてしまい、観る人全員が同じ展開を予想するのだった。

第6話 すり替えられた制牌

烏安幇の跡取りのくせに無責任にふらふらしている謝霄は、愚かにも今夏の制牌(IDカード的な)を盗んで仲間を逃そうとする。
結局バカ丸出しで捕まった謝霄だが、そんなヤツのどこがいいのか上官㬢が助け出すのだった。
制牌すり替えのせいで賊の仲間ちゃうんと疑われムカついた今夏は、はいはいそうです仲間です(棒読み)と認めてしまう。
陸繹に出て行けと言われた今夏は、あんなことを言うなんて今夏のバカバカ!と泣くのだった。
すり替えが謝霄の仕業と気づいた今夏は、あの豚野郎地獄を見せてやると烏安幇に行くのだが…。

第7話 苦肉の策

よせばいいのに謝霄なんかと飲んでつぶれた今夏は、翌日でかいわりに影の薄い楊岳とともに犯人の護送という不安しかない命を受けるが、お約束の賊が現れ、犯人とフラグを回収して行ってしまう。
ストーリーの都合上今夏が1人で犯人を追うと、びっくりした?と覆面を外したのは謝霄だった。
謝霄は”友を引き渡さず身代わりになる義の男俺”に陶酔しつつ、人のいい今夏が自分を殺すはずがないと生意気に高を括っていた。
こういう時になぜか残念になってしまう今夏は胡散臭い義の心とやらにまんまと騙され、頑張ったけど逃げられましたアピールのために自分の腕を斬れと年頃の女子にあるまじきことを謝霄に言うのだった。

第8話 消えた10万両

10万両の官銀が忽然と消えるというアルソックも真っ青な事件が起き、保管場所の鍵を持っていた役人がつかまる。
この横領役人は1万両は盗んだが後に元に戻したと意味不明な供述をし、人に言えない超恥ずかしい事情があるに違いないと思われてもしかたなかった。
ネーミング時に金を保管する夢を断たれた銀庫を調べても手がかりはなかったが、護送を請け負ったのが烏安ソックだとわかり話を聞きに行く。
何の役にも立たないどころかシャレにならないトラブルまで起こす謝霄に代わり、惚れた弱みで健気に烏安幇を切り盛りする上官曦に会った2人は、彼女が見覚えのある香り袋を持っていることに気づくが、メルカリで見たのかもしれないとは思わないのだった。

9話~16話 coming soon

トップへ戻る
タイトルとURLをコピーしました