適合度のこと

 ねじです。

 これ気になるの私だけかな?

 韓国の子役ちゃん達は演技力が高くて、そのまま大人の役者になって活躍している人もたくさん。
ぱっと思いつくのは、「イルジメ」ジュンギ君!のヨジング&キム・ユジョン、『国民の弟』ユ・スンホ、「秋の童話」ムン・グニョン、「天国の階段」パク・シネ、「太陽を抱く月」キム・ソヒョン、「善徳女王」ナム・ジヒョンあたりかな。
日本だとどうだろ、子役時代すでに有名で成長後は主演の人、うーん、思いつくのは神木隆之介、安達祐実、伊藤淳史wもっといるんだろうけども。

 前置きはここまで長いな、何が気になるのかというと、子供時代と成長後で違和感あるかないか=「子役適合度」です。
この子はこうはならん!っていうのがね、残念なのよ。
あーって思うともう気になっちゃって。
子役ちゃんは悪くない、むしろその演技力が認められてのキャスティングだし。
「いや、整形するからこの子でいいんです」川平、と言われれば仕方ないけどさ。

 もう一つ、似たようなこと「セルフ若い頃」。
本人がやってるんだから顔の作りに問題はないんだけど、でもやっぱりいろいろ思っちゃう。
違和感なし、まあなんとかいける、無理でしょ、断ってくれ、もはやネタ、くらいの採点でいこうかな。

 というわけで、「子役適合度」「セルフ若い頃」について、各記事にちょこっと書いていこうと思います。